2006年05月06日

BS2で放送された、ツェッペリンとストーンズ。

放送されてからちょっと日が経ってしまいましたが、BS2で放送された、
「レッド・ツェッペリン 狂熱のライブ」と「Let's Spend The Night Together」のことを書きたいと思います〜。


キースの病状についての憶測が飛び交っているようですが、まずはこっちを記事にしちゃいたいと思います。


といっても、ちょっと忘れちゃったので(笑)手短に。
しかも、さっきほぼ最後の方まで記事を書いてたのにパソコンがフリーズしたので(笑)いつもよりさらに雑に手短に行きます(笑)。



まず、3日に放送された「レッド・ツェッペリン 狂熱のライブ」。

B000BTCM92レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ
レッド・ツェッペリン
ワーナー・ホーム・ビデオ 2005-11-18

by G-Tools



これは73年のライブ映像らしいのですが、ボーカルのロバート・プラントが喉を傷めちゃったらしく、あんまり高い声が出てません。

しかもライブ映像の映画だと思ったら、最初の10分くらいは、ライブに関係ないような感じでした。
マシンガン乱射してました。


で、最初の曲は「ロックンロール」。
やっぱりCDで聴いた声と全然違って、高い声出てないんですね。
「ブラック・ドッグ」とかでも。



それでもすごいんです。
やっぱり映像だし、ツェッペリンということだけあって、他のメンバーもすごい。


ギターのジミー・ペイジ。
俗に言われる、「世界3大ギタリスト」の1人ですね。
すごいかっこよかったです。
中盤の曲で、アレやってました。
「バイオリンの弓」でギター弾いてるやつです!!!!
ああいうのかっこいいですよね〜。
弓の毛(←?)がバチバチに切れてました。

あと、彼、テルミンもやってましたね〜。
テルミン使われてるの見るのって、かなり久しぶり。
というか、殆どテルミンってお目にかかれませんよね。
自分も以前に「世界ふしぎ発見」でずーっと昔に見たくらいです。


ベース、キーボードのジョン・ポール・ジョーンズ。
この人もかっこいい。
ベースはあんまり目立つ曲が無い(っていうわけでもないか…?)のですが、さり気無く超速弾きしてたり。
キーボードやっててもかっこいい。


ドラムのジョン・ボーナム。
彼についてはあんまり覚えてません…(笑)。
ペイジに見とれてて、あんまりドラムのほう見られませんでした…。



てな訳でこんな感じに手抜き。
「天国への階段」とか、何度聴いてもいい曲ですよね〜。






さぁ、次は4日に放送された、ストーンズの「Let's Spend The Night Together
(『ザ・ローリング・ストーンズ』という日本語タイトル)」。

レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー
レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザーザ・ローリング・ストーンズ ハル・アシュビー

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おすすめ平均 star
star25年前ですね!
starミックの背中越しに見るロックの頂点
star「STIL LIFE」と同じツアーから収録

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これは81年のアメリカツアーの映像だそうで、ロニーがいました!(←当たり前だけど…笑)
最初の曲が、「アンダー・マイ・サム」と、結構びっくりしました。
どのライブもJJFなのかと思ってました(笑)。

ザ・フー、ツェッペリンと見てきて、そのあとにストーンズだったので、ミック特有の踊り(というかアクション)が最初ちょっと変に感じたのですが、やっぱりストーンズは良いですよね〜!
ミックの化粧も何か若々しくてかっこよかったし。

というか、みんな若いんですよね、25年前だし。
25年前っていうと自分、生まれてないです(笑)。
そんな時期のストーンズを見られるんだし、もうすごかったです。

どっかのサイトで、「ロニーがキースの捨てたタバコを拾って吸ってる」っていうのが書いてあったのですが、それも発見。
やっぱロニーってかわいいですよね〜(笑)。

ロニーもキースもかっこよくギターを弾いてたし、ビルも一人で突っ立ってベースを弾いてました。
「サイレントストーン」ですね〜。
そういえば、ビルが演奏してる映像初めて見たような気がします。


知らない曲も沢山ありましたが、一人でテレビ見ながらのってました(笑)。
ビガバンツアーみたいに、「もろ商業的なライブ」までは行っていない感じもまた良かったです。


ただ、気がかりな点が1つ。
舞台の後ろのほうのカメラからの映像、悲しいものを見てしまいました…。
チャーリーのつむじが…。

↑これ以上書きません(笑)
個人的にチャーリーは大好きなので、誹謗するようなことは書きたくないので(笑)。
でも、この頃のチャーリーはちゃんと髪生えてるような気がするんだけど…。




てな訳で、メチャクチャ雑なレビュー(?)でした。


明日辺り、キースの病状の事、調べてお知らせしたいと思います。




現在ランキング111位!
↑かつてのように20位以内に戻る為、応援よろしくお願いします〜。
posted by 級長 at 19:19| 東京 ☁| Comment(24) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ブログはじめました。http://blogs.yahoo.co.jp/unichorus2000/MYBLOG/yblog.html?fid=602511&m=lcです多分。よろしければリンクお願いします
Posted by かたつむり at 2006年05月06日 19:38
やっぱりロバートさんのハイトーン出てないやつか。
キーは一緒だけど3度下で唄っている映像を、私は見たんですが、同じかもしれませんね。

ストーンズは、ライブの1曲目に結構こだわると思います。最終曲が2つか3つしかバリエーションありませんから(笑)

キース御大。ビガバンツアーが、最期のツアーとならないことだけを案じております。
Posted by NJ at 2006年05月06日 21:39
おひさー。
ジミー・ペイジはテレキャス使ってたころのほうが好きです。
私はペイジ=レスポールじゃなくて
ペイジ=テレキャスです。
Posted by なす at 2006年05月06日 22:42
級長さん、こんばんは。この時のジミー・ペイジはカッコいいですよね。ギターそんなに下げて良く弾けるなぁ、という感じだし、躍りながら弾いているようなシーンもたまりませんでした。ZEPはそれほど詳しくはないんですが、年を経るに連れ、ZEPのライヴはボンゾの独壇場だと思うようになりました。

「Under My Thum」は当時としても確かに意外な選曲だったと思いますが、ストーンズ初のライヴ・アルバム「Got Live If You Want It」のオープニングが「Under My Thum」だったので、60年代から知っているファンにとっては、おぉー!という感じだったんだと思います。ちなみにこの「Got Live If You Want It」海賊盤なみに音は悪いし、オーヴァーダビングしまくってたり、疑似ライヴまで入っている始末。でもカッコいいんですよ!

Posted by 古のフットボール at 2006年05月07日 04:37
ツェッペリンですか。何から、聴けばいいんですかね。どなたか、教えてください。
Posted by パライダー at 2006年05月07日 12:07
チャーリーの後頭部…
3月に"Honky Tonk Woman"(個人的にストーンズで一番好きな曲)を叩きながら
ステージごとバックしてくるチャーリーの勇姿を生で観ているだけに…
81年のアレは悲しいかも…
自分も一番カッコイイと思うのはキースだけど一番好きなのはチャーリーだから…

ツェッペリンは僭越ながら一番手っ取り早いのは2枚組のベスト(タイトル忘れました)
で全体像は掴めると思います。ベスト盤だけどジミー・ペイジ責任編集ですし。
ツェッペリンは個人的にはドラムの音というか叩きっぷりが生々しくて好きです。
Posted by ジェファーソン・エアブラシ at 2006年05月08日 09:00
最初はベスト盤は「オリジナルこそ、ツェッペリンはいい!!」とか。「シングルヒットが少ないから、ベストな感じがしない」とか批判してるのを聞くので、何から入ったらいいんだろうと思ってましたが、ジミー・ペイジが編集ですか。だったら、安心できそうです。知ってるのは、「幻惑されて」「移民の歌」「ブラック・ドッグ」だけなので他にどんないい歌があるか聴いてみたいです。
Posted by パライダー at 2006年05月08日 15:50
2枚組みのはたしかLed Zeppelin Remastersだったと思いますよ。私もこれから入りました。
他のアルバムだったら、 Led ZeppelinWとかかな。 天国への階段も入ってるし。(2枚組のにも勿論入ってる。)
Zeppelinのドラムいいっすね!
Posted by なす at 2006年05月08日 21:08
2枚組のやつはたしか『Led Zeppelin Remaster』ですよ。
私もこのアルバムから入りました。
他だったLed ZeppelinWとかが良いんじゃないでしょうか。『天国への階段』も入ってるし。
Posted by なす at 2006年05月08日 21:13
>かたつむりさん。
了解です。
ついにブログ始めてくれて嬉しいです(笑)。
今度、リンクに追加しときます。


>NJさん
そうですね〜。
CDとは随分違って、高い声は出てませんでした。
ストーンズのライブで、終わりの曲の定番ってどの曲ですか?
サティスファクションとかですかね?

キースの容態ですが、ニュージーランドで脳外科手術を受けたらしいですね。
今後のツアーとかどうなっちゃうんでしょう。
直してもらうのが先決ですが、頑張ってもらいたいです。


>なすさん
そういえば前に言ってましたよね〜、テレ使ってるって。
でもテレ特有の「ジャキジャキ」サウンドでやってるんですか?
よく知らないけどテレって色んな尾と出せるそうですが。

『Led Zeppelin Remaster』、今度お願いします(笑)。
前になすさんが貸してくれて、自分としては初ツェッペリンだった「レッド・ツェッペリンW」は凄い良かったです〜。
何といっても「天国の階段」!


>古のフットボールさん
ほんと、ジミーペイジはかっこいいですよね。

「Got Live If You Want」、調べてみたんですが凄いですね〜。
「ノット・フェイド・アウェイ」とか、他にも色々…ライブでやってたんですね!
60年代ってことで、スタートミーアップとかは無いから当然といえば当然ですが…。


>パライダーさん
皆さんが薦めて下さったそのアルバムが手っ取り早いんじゃないでしょうか。
因みに自分にとっての初ツェッペリンは「W」でした。
その中の「天国への階段」はホント良いですよ!


>ジェファーソン・エアブラシさん
ビガバンツアーでは、チャーリー、ちゃんと髪ありましたよね?
25年前の映像でアレはちょっとショックでした…。
自分もチャーリーが大好きなんで、あの渋さが(笑)。

そういえば思い出したんですが、BS2で見たときに、最後の方の曲でジョン・ボーナムが手でドラム叩いてましたよ!
結構びっくりしました。
Posted by 級長 at 2006年05月08日 23:03
級長様
お立ち寄りありがとうございました。僕のブログにリンク貼らせて頂きました。もし問題があったらお知らせ下さい。今後ともよろしくお願いします。
Posted by 古のフットボール at 2006年05月09日 03:07
古のフットボールさん、リンクありがとうございます。
こちらからもリンクさせていただきます。

これからもどうぞよろしくお願いします。
Posted by 級長 at 2006年05月09日 17:45
ストーンズ・ライブのラストといえば、サティスファクション、J.J.F、ブラウン・シュガー。スティル・ライフのツアーまではストリート・ファイティング・マンもラストを飾ることもありました。
ラストにやるストリート〜はメチャクチャかっこいいのだよ!!だんだんだんだんリズムが速くなってって、もうコレ以上ムリ!っつうくらい高速になったら、唐突にキースが「ジャラジャラジャラジャラジャラ〜〜〜〜ん」て強引に終わらすんだわ。
Posted by NJ at 2006年05月10日 00:54
自分が観たのは前から3列目ぐらい(喜)でも端っこからも3列目ぐらい(哀)
なのではっきりとは確認できませんでしたが確かにちゃんとあったような…
というより25年前のアレだったら間違いなく気づいてたはず(笑)
最近のチャーリーの写真を見るといつも穏やかに微笑んでいるので
「チャーリーはきっと物凄く徳の高いヒトなのだろう」ということに
自分の中で勝手になってしまっていてチャーリーびいきの自分なのですが
「あの徳の高いチャーリーがまさか植も…」と自分もショックでした。
ですが、「毛が生えただの生えねぇだのって思春期の中学生じゃああるめぇし
小せぇ話じゃねぇか!チャーリーはチャーリーさ」
と自分をムリヤリ納得させることにしようと思うのですが、どうでしょう?


当時ドラマーでムチャクチャなヒトといえばキース・ムーンかジョン・ボーナムかと
言われていたくらいのヒトらしいので手で叩きだそうが誰も止められないし、
止めさせようともしなかったんでしょうね〜(笑)
あと、あの映画だとロバートがトラクターみたいなのを運転してる絵が
「なんかかわいらしいな〜」と思った気がします(観たのが昔なのでうろ覚え)


ライブ版のストリート〜聴いてみたいです。
でもその頃の公式ライブ盤にはどれも入ってない…
"Stripped"に入ってるストリート〜はNJさんの解説してくれてるバージョンですかね?
だったらレンタルしてみようかなー
Posted by ジェファーソン・エアブラシ at 2006年05月10日 08:57
☆ジェファーソン・エアブラシさん

何とも味のあるコメントですねぇ!

ご質問の「Stripped」でのStreet Fighting Manですが、微妙にリズムが走ってるレベルです。あからさまにリズムを変えていくアレンジは'81年が最後と思われます。したがってブートでのみ楽しめるバージョンですね。
Posted by NJ at 2006年05月10日 21:36
☆ジェファーソン・エアブラシさん
補足です。
「Get Yer Ya Ya's Out!」のラストはストリート〜です。ただしリズムは自然に走っていく程度です。しかし演奏内容は、なかなかエキサイティングで盛り上がりますねぇ。
Posted by NJ at 2006年05月11日 19:14
NJさん、ジェファーソン・エアブラシさんコメントありがとうございます〜。

ストーンズのライブで「ストリート・ファイティング・マン」は、近頃のセットリストしか知らない自分にとっては驚きです!


NJさんはチャーリーの頭、どう思います?(笑)
自分はホント、チャーリー大好きなんで、チャーリーが姉歯みたいな事(←か○ら。笑)してても、チャーリーを攻める気はありません。
ただ、ずっと気になってます。

ジェファーソン・エアブラシさんが仰るとおり、チャーリーはチャーリーなので大好きです。


ところでブートってどんな所で入手できるんですか?
自分はお金が無いので正規盤も少ししか持ってませんが…。

あと、「Get Yer Ya-Ya's Out」のこと調べてたら、5曲目で日本人が「かっちょいい!!」って叫んでるらしいんですけど本当ですか?!
Posted by 級長 at 2006年05月11日 21:47
チャーリーのつむじぃ?貼ったか植えたか生がらせたかだべさ?んなこたぁ、太鼓叩くのに関係ないべ?ピート・タウンゼントやマーク・ノップラーは、禿げてもかっこいいべや!!

ブートレグですねぇ。東京では新宿駅西口界隈が有名ですね。コチラじゃあ品揃えで満足できる店は一軒しかないけどね。ホントに欲しい音源は、ロッキング・オンだとかの雑誌の通販広告が頼りのときもあります。

ゲット・ヤーの「かっちょえぇー!!」ってやつね?そんなふうに聴こえますよ〜!ランブラーのブレイクのときね。
Posted by NJ at 2006年05月11日 23:04
どうも、VOODOO LOUNGE ジャパンツアーのビデオ借りて見てて
コメントが遅れてしまったジェファーソン・エアブラシです。

件の"Street Fighting Man"ですが'95バージョンだとNJさんのおっしゃるとおり
あんま疾走してくれてません…オリジナルと比べると大々的にピアノとか
入っちゃってて「なんかゴージャスな感じのアレンジだなぁ」と思いました。
キースの乱入ピアノソロとか見れて絵的にこれはこれで面白いのですが、
やはり個人的にはシンプルで音も汚いんだけど、なんかこう音圧でジワジワと
圧倒されてくるような感じのオリ版のアレンジの方がやっぱ好きかなーと思ったので、
むしろ今年観たペイント・イット・ブラックみたいにグチャグチャにして
もっと混沌とした感じのアレンジでも面白いのでは?なんて思ったりもしました。

ストリート〜はさておきこのビデオ、"Not Fade Away"で始まるのも面白いですし
(つーか渋すぎ!しかものっけからチャーリー大フューチャー!)
中盤でおもむろに"Satisfaction"やっちゃうし、
(レスポール2本でやるぶっとい音のSatisfactionはオリ版より断然カッコイイ)
個人的に好きなアルバムLet It Bleedから"Gimme Shelter" "Midnight Rambler"
"You Can't Always〜"とかの定番ではなく"Live With Me"と"Monkey Man"
やってくれてるし、(Live With Meはオリ版よりリズムがタイトでカッコイイかも…
Monkey Manはリサとミックのデュエットで聴けます)
とまあ最後に袖にミックとチャーリーだけ残って挨拶するのもひっくるめて
かなり楽しめたのでオススメです。

余談としてこのビデオ見てまず思ったのがパッと見4人とも
「今年観たときと10年前とほとんど変わってねーじゃん!
あんたら一体どーゆー歳のとり方してんの?」でした(笑)
そんな驚異のストーンズなのでチャーリーに毛が生えたのも
案外、抗ガン剤の副作用で逆に生えちゃったのかもしれません(笑)
 ※注:常人は抗ガン剤を使用すると副作用として髪の毛が大量に抜けたりします。
ちなみに95年のチャーリーに"アソコの毛"は無かったです。
で対照的に「リサ若けーっ!」って思いました(笑)
でも上アミアミ、ブラジャー透けまくり、下ラメラメ超タイトミニスカ、
パンツ見せまくり衣装は「やりすぎだぁ」とも思いました…

コメントがページのタイトルから大部脱線してきちゃって…すいません。。。
Posted by ジェファーソン・エアブラシ at 2006年05月13日 16:47
お二人とも、どうもありがとうございます〜。
>NJさん
そうですね〜、確かにピート・タウンゼントとかかっこいいですよね〜。
考えれば考えるほど、チャーリーの髪の謎が深まっていくので(笑)、もうこの辺で「チャーリーの髪」ネタは控えます(笑)。

新宿ですか〜。
行った事あんまりないですね…。
とりあえず、「メイン・ストリートのならず者」をまだよく聴けてないので(汗)、そっちを優先します。



>ジェファーソン・エアブラシさん
良いですね〜!
「ストリート〜」でキースがピアノ?!
「ノット・フェイド・アウェイ」をライブでやってるっていうのも驚きです!
レスポ2本のサティスファクションとかもかっこよさそう!

メンバー、10年前とほぼ変わってないんですか?
キースは木登りするくらい、(10歳児くらいにまで?)若返っちゃったですね(笑)。

ところで、「チャーリーの髪談議」、この辺でやめときましょう…(笑)。
色んな学説が出てきちゃうので(笑)。


そういえば「級長のブログ!!掲示板」
http://www3.ezbbs.net/17/kyutyo/
もありますので、そちらの方にもどうぞ。
Posted by 級長 at 2006年05月13日 18:57
髪の毛・・・。触れないようにしときます。(笑)ゲット・ヤー・ヤーの「カッチョイイ!」知ってます。村八分のボーカルが叫んだんだとか。それはそうと、ビーチ・ボーイズのベスト盤借りました。てか、ずいぶん前に借りたんだな。図書館で。「アミューズメント・パークUSA」「恋のリバイバル」「スループ・ジョン・B」がいいです。明日返します。そして、キンクス借りました。「ローラ対パワーマンマネーゴーラウンド組第一回戦」!"入門にうってつけのアルバム!いい〜。キンクス得意(らしい)のコンセプトアルバムに初期のハードでカッコイイリフの楽曲!サイコウッス!級長さんはベスト盤より、こっちを買った方がいいかもしんない。聴くべし。
Posted by パライダー at 2006年05月13日 21:43
パライダーさん、コメント遅くなりすいません。
ビーチボーイズですか〜。
そしてキンクス!
「今度聴く」っていって、ずっと聴いてません…(笑)。
キンクスのアルバム名って確か、やたら長いのが多いですよね。

今月はお金をセーブして、来月あたりにCDを1枚買おうかなと思ってます。
Posted by 級長 at 2006年05月23日 18:20
はじめまして。楽しいブログ読ませていただきました。1点気になったことをチャーリーの名誉のために言わせていただくと、彼は植毛もヅラもやっていません今でも立派にはげています。ただ全体的に毛量も少なくなり、完璧な白髪になった頭をオールバック気味にしているので目立たなくなっただけなのです。あと、彼のハゲ方も少し問題があって、正面から見ると全くハゲて見えないので誤解をうみやすいのです。色んな本や写真集でぜひ確認してみてください。そしてもっとチャーリーを好きになってください、彼は本当にすばらしい男ですから!!!
Posted by ちゃっく at 2006年05月30日 12:17
ちゃっくさんはじめまして。
コメントいただいたのに、返事が遅れてすいません。
そして、チャーリーについての間違った見解をブログに書いてしまってすいませんでした(笑)。

ところで、現在のチャーリーの頭の状態、ぜんぜん知りませんでした。
チャーリーって服装とかでかっこつけるようなタイプの人間じゃないので、かつらとかも付けないんでしょうかね。
あと、ほんと正面からの写真だとぜんぜんわかりませんよね。(笑)

自分はストーンズのメンバー、全員好きですが、チャーリーが一番大好きです!
そして、今回、チャーリーについての謎が解明されて、さらに好きになることができました。(笑)



このごろ更新の回数が減ってしまっていますが、これからもどうぞよろしくお願いします。
Posted by 級長 at 2006年06月03日 18:17
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Excerpt: 映画、永遠の詩の中でジミー・ページ氏が使用していたことで有名になったテルミンですが、それ以降はあまり名前を聞く機会がありませんでしたが、先日ラジオでテルミンを使用し音楽活動を行っている方をしることがで..
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